2020年5月25日月曜日

お出かけセット入れ


お出かけセット入れ
ポケットティッシュ、タオルハンカチ、マスクを入れる収納を作りました。切り紙で飾り付けをしました。(4年:TMさん)

「切り紙の飾りがとってもステキ!使えるところもいいね!」(kokazuko)

2020年5月20日水曜日

「遊ぶ」は「学ぶ」、(そしてあそびのレシピ)

図工は教科の中で一番「遊び」に近いのかな、と活動中のいきいきした子どもの姿を見て思います。作品を仕上げることも大切ですが、「いいこと思いついた!」と心をわくわくさせている状態や、つくる過程で感じたことや手応えなどがより重要であるといえます。それは子どもにとって「遊んでいる」ときと同じではないでしょうか。
子どもは自分がおもしろい!楽しい!と熱中して遊んでいるときに最も学んでいます。

現在、休校措置が長く続き、子どもたちは過酷な状況に置かれているといえます。
世界的なコロナウイルスの感染拡大下でも遊びを保障しようと、IPA(子どもの遊ぶ権利のための国際協会)が、「危機的状況における遊び:子どものくらしに関わる人のガイド」をまとめています。

ガイドラインでは、コロナ禍における子どもの様子の捉え方、その支え方などがまとめてあります。ご家庭での支援の参考としてご活用いただければと思います。
以下の続きでは、「あそびのレシピ」も紹介していますよ。

2020年5月16日土曜日

しのぶと蜜璃


しのぶと蜜璃 自分で書いた絵を壁に映してみました。 光の当て方や懐中電灯の種類で絵の映り方が変わってくるので工夫するのが楽しかったです。(5年:YMさん)

「星やハートの模様と重なって、幻想的な感じに映ってるね。映し方をいろいろやってみたのもすごくいいね!」(kokazuko)

注文の多い料理店


注文の多い料理店(6年:KTさん)

「宮沢賢治のお話ですね。森の中の料理店と、腹ペコの2人の感じが出ていますね。これからどんな注文があるのかは…」(kokazuko)

あしのほね


あしのほね 紙粘土と絵の具を混ぜて良く混ぜてつくりました。(1年:SHさん)

「ぎゅっと握った形がいいですねぇ。頑丈な足の骨の感じが出ています。」(kokazuko)

食べ物や動物



食べ物や動物などを自由に作りました。紙粘土に絵の具で色をつけたり、作った型に絵の具で絵を描いたりしました。(紙粘土と水彩絵の具、竹串) (3年:SCさん)

「いろいろおいしそうなものがある!色のつけ方の工夫もいいですね。」(kokazuko)

2020年5月15日金曜日

プラネタリウム


プラネタリウム
ライトを使って天井に星をうつしました。
家族に相談して3回も改良しました。(4年:MKさん)

「すごい!天井に大きく映ったね。星の形も色もきれいだな。」(kokazuko)